


文学部・法学部・産業社会学部・政策科学部・国際関係学部・映像学部はこちらです。
その他にも生協住まいさがしのオススメ
![]()
特別営業期間中は 土日祝も営業
特別入試合格者@住まいさがしセンター
2011年10月29日(土)~12月25日(日)
2012年1月6日(金)~1月9日(月・祝)
※2011年12月27日~2012年1月5日は冬季休暇の為、閉店
1月10日~2月14日も営業しておりますが、土日祝は事前予約の方のみの対応とさせていただきます。
一般入試合格者@新入学準備センター
2012年2月15日(水)~3月31日(土)


市バス立命館大学前(正門側)

市バス衣笠校前(東門側)
お車でお越しの際は、周辺のコインパーキングをご利用ください。
衣笠キャンパスには来校者向けの駐車場がございません。
公共交通機関をご利用ください。
| 月曜日~金曜日 | 10:30~17:00 |
|---|---|
| 土曜日 | 10:30~15:00 |
| 日祝 | 閉店 |
国土交通大臣(3)第5604号
衣笠住まいさがしセンター
お問い合わせは フリーダイアル 0120-60-6315 (または075-465-4520)
メールアドレス k_sumai@ritsco-op.jp
契約当日、済ませておきたい3つのこと
帰ってからでも可能ですが、できれば当日できることは済ませておきましょう。
特にインターネットは開設までに時間がかかることが多いです。「1日でも早く」が肝心です。
生協では、NTTフレッツ光+ぷららの取次ぎをしております。
お問い合わせは立命館生協購買部フリーダイヤル0120-075-279
窓口でのご相談は2/15~3/22までの期間は衣笠キャンパス存心館地下新生活センター
上記以外の時期は衣笠キャンパス至徳館購買部でご相談ができます。
お申込みいただいてから開通までは時期によってはかなりの期間が必要になります。
早めのお申込みをお願いします。
※ご入居のマンションによってはお取次ぎができない場合もありますのでご了承ください。
帰宅後の手続きは?
契約関係書類...契約手続き時にご説明をおこないますが、ご帰宅後書類をそろえてご提出いただきます。
引越し日確定...契約手続き時に引越し日を確定されていない場合は、ご帰宅後、家主・管理会社と連絡を取り合い、引越し日程を確定していきます。特別入学者で早期にお部屋を決定されている場合などは、前の入居者の退去日が確定していないこともあり、引越し日を確定するまで少し時間がかかることもあります。
電気の手続きは入居後でも大丈夫ですが、事前に申し込む場合はインターネットが便利です。
ガスの設備がある場合は、事前の開栓申込みが必要です。こちらもインターネットでお申込みが可能です。開栓時には立会いが必要になりますので、引越し日などにあわせて日時の予約をガス会社にしてください。
水道は共益費に含まれていたり、定額で管理会社・家主に支払うことも多いので、ご確認ください。また、手続きが必要な場合も入居後で大丈夫です。
問い合わせ・申込み先は
関西電力 京都営業所(075)491-1141
月~金(祝日は除く):9:00~20:00(コールセンター) http://www.kepco.co.jp
大阪ガス 京滋リビング営業部0120-8-94817
電話受付時間: (月曜~土曜)9時~19時
(日曜・祝日)9時~17時 http://home.osakagas.co.jp
関西引越し手続きサービス
http://www.hikkoshi-onestop.jp
まとめてお申込みする場合はこちらも便利です。
退去時まで安心です
立命館生協では、退去の際にトラブルが多い敷金精算について、学生の利益を守る取り組みを行っています。
これは、敷金精算において「原状回復をめぐるガイドライン(国土交通省住宅局)」を遵守している物件の家主・管理会社に「敷金全額返還宣言」をしていただく取り組みです。
立命館生協(衣笠住まいさがしセンター)で取り扱っている物件の多くは、学生が安心して居住できる環境を提供したいという個人家主や管理会社からご提供い
ただいております。長年培ってきた立命館生協と家主・管理会社との関係の中から、今回の「敷金全額返還宣言」の取り組みについてご理解頂き、数多くの「敷
金全額返還」物件をご紹介できるようになりました。
「敷金全額返還」物件については物件検索の物件詳細画面にて「アイコン」表示をしております。(2007年12月〜オープン予定の新検索システムにて)
安心物件としての判断基準のひとつとしてご覧下さい。
敷金全額返還と明記されている物件は、以下の通りの宣言を家主・管理会社様にしていただいております。
借主に、故意・過失・善良なる管理者の注意義務違反及び通常の使用を超えるような使用がなければ、自然損耗や経年劣化分は借主に修繕費用を請求せず、ルームクリーニング代は家主負担とし、預かった敷金は全額返還することを宣言します。
これは、国土交通省住宅局から出ています「原状回復をめぐるガイドライン」に基づき、敷金精算を行うというものです。
一般の不動産会社の多くは、契約書の特約事項という欄に原状回復(退去した後のお部屋の修繕や掃除などのこと)費用として○○の費用を負担してもらうとい
うような内容が記載されていることが多く見られます。また、契約書には明記されていなくても、自然損耗・経年変化部分(壁紙の日焼けなど)の修繕費用や、
一律にルームクリーニング費用や消毒費(きれいに掃除をしている場合でも)が当たり前に請求されていることもあります。そういった場合、退去の際に敷金の
多くが戻ってこないことになります。
賃貸借契約は、「契約の自由の原則」によって当事者間で自由に決めることができます。ただ、契約内容を十分理解することなく契約書を交わしてしまい、後に
なってトラブルになる事例も多いのです。特に、新入生のお部屋探しの場合、こういった賃貸借契約になれていない方も多く、また、いろいろな手続きなどでき
ちんと契約内容を確認する間もなく契約を済ませてしまうこともあるようです。
分かりやすい料金体系を
京都市内エリアでは、礼金・更新料などあまり他の地域では見られない料金設定が慣習となっており、実際トータルでかかる費用がわかりにくく、家賃だけでは比較検討が難しいという声を毎年新入生の保護者の方から頂いておりました。
そこで、立命館の学生の下宿生活が4年間と仮定し、礼金・更新料と家賃・共益費をトータルで計算し、1年間でかかる費用を年間総費用という形で表示しております。
(2007年12月〜 オープン予定の新検索システム 2008年度版住まいのカタログ)
年間総費用の計算方法
また、分かりやすい料金体系をという生協の趣旨をご理解いただける家主・管理会社には、一番分かりにくいといわれている更新料をなくす方向で料金体系を見直していただくようにしております。